ライブチャット比較!無料でも間違いない選び方

海外・外人系ライブチャット「Chaturbate」について。

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どうもこんにちは。僕です。

基本的に国内のライブチャットを利用する事が多い僕ですが、たまにはとにかく過激なライブチャットで楽しみたくなる時も多いです。

海外サーバー型のDXLIVEとかも良いんですが、それ以上に安く過激なライブチャットを楽しみたいのであれば海外系のライブチャットがとてもオススメなんです!

今回解説していくのはそんな海外・外人系ライブチャットの中でも世界最大手の「Chatur bate(チャッターベイト)」について。

 

Chaturbate1

 

「Chaturbate」は世界最大というだけあってパフォーマーや視聴者の数、共に圧倒的に多く、もちろん海外サービスなので完全にモロ出し。

パフォーマーもユーザーも世界中から集まるのでとにかく過激度も世界レベル!!たまにエグいくらいのパフォーマンスを見せてくれます。

国内のライブチャットとは違い通話時間に対して固定の金額がかかってくるわけではないので、無料でも楽しめるというのがとにかくすごい所。

 

ただ、海外のサービスなのでサイトは英語ですし料金もドル建てです。わかりづらいし危険なんじゃないの?と思われる方もとても多い事と思います。

実際には最大手と呼ばれるだけあって安全に利用する事が出来ますし、無料で使えるので費用もかなり抑えられてオススメなのですが、中々踏み出せない方も多いハズ。

今回はそんな「Chaturbate」の料金安全性・口コミに至るまで、徹底的に解説していきたいと思います!

 

 

海外ライブチャット「Chaturbate」について

chaturbate2

 

「Chaturbate」は2011年からサービスを開始した海外のライブチャットサービスです。

カテゴリとしては大まかに「男性」「女性」「カップル」「トランスジェンダー(ニューハーフ)」という形で分類されており、国内のライブチャットでは比較的少ないカップルのエッチな行為が見られるというのも特徴です。

また「Chaturbate」の料金を解説する上での事前知識となりますが、海外系のライブチャットは基本的に、「チップ制」「プライベート制」の2種類の課金方式が使われています。

 

チップ制

利用自体は無料で可能。パフォーマンスの内容に対して視聴者側が自由に「チップ」という形で見返りを払う方式。

パフォーマーによってチップに応じて「トップレス」や「オナニー」などの段階を固定で決めている場合や、自由にパフォーマンスをしてそれに対してそれに対して視聴者の判断でチップを自由に払う場合など、それぞれのやり方が存在します。

 

プライベート制

無料でパフォーマーとのライブチャットを楽しんだあと、気に入ったパフォーマーと有料のプライベートルームに移動する方式。

この方式のライブチャットは無料のタイミングではアダルト行為に制限がかかる事が多い為、もっとエッチな所をみたいと思ったらプライベートのチャットルームに移動します。

国内での2ショットやマルチ・パーティーチャットなどの仕組みと同じと考えてよいでしょう。

 

 

Chaturbateの料金体系

 

「Chaturbate」は上記の「チップ制」と「プライベート制」のどちらも存在するような仕組みになっています。

無料タイミングでのアダルト制限がほとんど存在しない為、どこまで見せるかはパフォーマーごとの判断になります。多くのパフォーマーが無料でオナニーなどが視聴でき、ユーザーはそれに対して気に入ったら「トークン」と呼ばれるチップを支払います。

1トークン=10円程度なので、ある程度チップを支払ったとしても国内のライブチャットを利用するよりも安く上がる事が多いです。

ただ、仕組み上「プライベート制」も存在している為、人気のパフォーマーなどはある程度の所まで無料で見せて、あとはプライベートで……。というケースもあります。

それでも、ほとんどの場合は無料で完結出来てしまうので、あとは自分でチップをいくら支払うか、というくらい。ほとんど無料といって良いでしょう。

 

「Chaturbate」のプライベートショー

Chaturbate3

これまで書いた通り「Chaturbate」はほとんどの場合無料で利用する事が可能です。それでも、どうしても気に入ったコとプライベートチャットがしたい!女のコがこれ以上はプライベートじゃないと見せてくれない!なんて時もあるかも知れません。

念のため「Caturbate」でのチャットルームの種類を解説していきたいと思います。

「Chaturbate」のプライベートショーは基本的に、

・毎分6トークン(60円/分)

・毎分12トークン(120円/分)

・毎分18トークン(180円/分)

・毎分30トークン(300円/分)

・毎分60トークン(600円/分)

・毎分90トークン(900円/分)

に分けられます。

これはパフォーマー側が設定できるものなので、パフォーマンスの質や女のコのレベルには直結しません。

正直無料で楽しめる部分がとても大きいライブチャットなので、プライベートを楽しむにしても30トークン/分くらいが限度じゃないでしょうか。

個人的にそれ以上をかける価値は感じられません。

そして6トークン/分でも十分可愛いコはたくさんいますので、可愛い女の子と話したいからといって高い金額を払う必要はありません。

 

ただ、プライベートショーのメリットとして「録画機能」があり、プライベートショーで楽しんだ内容は後から何度でも見返す事が可能なので、録画も利用する方にはオススメです。

 

「Chaturbate」の総評・まとめ

 

総合的に見て、かなりオススメのライブチャットです。

「特に外人好きじゃないよ!」という男性でも、料金のやすさやパフォーマーの多さ、過激さなどを考えると、絶対登録しておくべきでしょう。

ちなみに僕もどちらかというと日本人の方が好きです。

 

また、「Chaturbate」は登録が簡単なのもメリットのひとつです。登録しなくてもユーザーとして利用する事は可能ですが、パフォーマーからしてもそのようなユーザーは敬遠されがちで、チャットでスルーされる事も多いです。

それもあって登録はしてから利用する事をオススメしますが、フリーのメールアドレスがひとつあれば登録できてしまいます。

海外サービスという事で迷惑メールなんかも結構怖い所ですが、実際には月1くらいで案内のメールがくる位。デメリットは特にないので無料登録はしておきましょう。

最後に、「Chaturbate」ではユーザーが利用しているトークンの量で色わけがされるようになっており、全くチップを払っていない人はパフォーマー側からもバレてしまいます。

そんなユーザーに対してはパフォーマーもあまりやる気が出ないので、少しでもチップは払うようにしましょうね。

 

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